鮱武旅館

「えびたけ旅館」は山と川に囲まれた歴史ある登米の老舗旅館

商品カテゴリ

HOME»  旅館周辺の景観のご紹介

旅館周辺の景観のご紹介

北上川(きたかみがわ)

 

北上川(きたかみかわ)

登米,北上川,堤防,松尾芭蕉

岩手県および宮城県を流れる一級河川、北上川
石巻桃生町方面へ。

 

北上川,松尾芭蕉,歩け
芭蕉が「心細き長沼」と歌ったとされる場所(国道45号)。石巻市桃生町より登米を目指して。。。宿より約15キロ。

 

北上川・夏

 

北上川・夏

北上川,堤防,松尾芭蕉

 7~8月の北上川、宿裏堤防。

 

北上川,堤防,松尾芭蕉

 同じく7~8月の北上川、登米大橋河川敷から石巻方面への眺め。

 

     

 

花菖蒲の里

 

花菖蒲の里

花菖蒲,南方,秋
    南方、花菖蒲の里。6~7月ごろが見頃です。

 

花菖蒲,南方,里
  花菖蒲の里、茶屋。宿より車で約20分。

 

     

 

芭蕉一宿の跡

 

花菖蒲の里

芭蕉一宿の跡

   堤防から登米スレートを葺いた町並みを一望にできる。

 

花菖蒲の里

     花菖蒲の里、宿から車で20分

 

草飼山{くさぎやま}

 

草飼山{くさぎやま}

登米,観光,伊達家,葛西家、秋,夕日,くさぎ山
   草飼山{くさぎやま}から眺める夕日、9~10月ごろ.
     夕方5時30分~6時ごろ。。

 

草木山,眺め,絶景

      草飼山に建てられた俳人高浜虚子の石碑に書かれた句「遠山に日の    当りたる枯野かな」
 

     

 

草飼山{くさぎやま}

 

草飼山{くさぎやま}

絶景,夕日,草木山
草飼山{くさぎやま}からの眺め。その昔、登米氏、葛西氏の居城のあった場所。宿より車で2分

 

草木山,秋,絶景

草飼山{くさぎやま}。町民憩いの場です、眺めは絶景です。。        宿 よ り徒歩15分
 

     

 

教育資料館

 

水沢県庁記念館

文化財,尋常小学校,登米

   明治時代の洋風学校建築を代表する建築物です。明治21年10月に、宮城県技手 山添喜三郎氏の設計・監督で建てられ、100年が経過しました。すべて木造2階建で、正面に向ってコの字型に造られています。その両端には六角形を半分に切った形の 昇降口(六方)があります。

 

水沢,県庁,文化財

      【 水沢県庁記念館】 宿から徒歩5分。 明治の廃藩置県で、明治    四 年(1871)に宮城県の北部と岩手県の南部を管轄する地域を登米    県と称し、この町に和洋折衷建築の登米県庁舎が設置されました。      明治八年(1875)、庁舎が一関に移されるまで使用されました。      その 後、建物は小学校や治安裁判所などに使用されました。

 

警察資料館

 

寺池城址公園

警察資料館,登米,明治村

警察資料館、明治22年に完成、明治時代の洋風建築。明治中期の警察署内の様子が再現、宿から徒歩3分。 (旧登米警察署庁舎・県指定重要文化財) 昭和43 年まで登米警察署として使わ れてきました。洋風を取り入れ た木造2階建てで、2階に吹き 抜けのバルコニーがあります。 旧登米高等尋常小学校を手掛 けた山添喜三郎氏の設計によ るものです。    

 

登米,観光,北上川,松尾芭蕉,文化財,寺池城

伊達家寺池城跡、 宿から徒歩5分 [寺池城(宮城県)] 築城については定かではないが、慶長9年(1604年)伊達氏の重臣白石宗直が入場すると、以後、登米伊達氏が明治維新まで居住した。城郭は丘陵の先端部に位置し、北端の最高所を空き地とし、その南側を本丸、さらに南側を二の丸とした。丘陵の周囲には西・南・東側に水堀を廻らせた。居館は本丸にあり、周囲を土塀で囲んで南端に重層の大手門を構えた。現在、本丸は裁判所、二の丸は登米懐古館の敷地となり、周囲の堀も埋め立てられて道路となっている。平成12年(2000年)に二の丸の一部が寺池城址公園として整備された     

 

北上川(きたかみがわ)

 

登米大橋(とよまおおはし)

北上川(きたかみがわ)

岩手県および宮城県を流れる一級河川。

 

登米大橋(とめおおはし)

芭蕉翁おくのほそ道行脚の折、登米に一宿したのを記念し、宝暦のころに称えた。

 

北上川(きたかみがわ)

 

北上川(きたかみかわ)

北上川,堤防,松尾芭蕉

    宿裏、堤防よりむかえを走る国道342号線の
  桜並木。その昔、芭蕉が歩いたとされる付近。

 

桜,春,登米,観光,北上川,松尾芭蕉

   その桜並木、一関方面に向かっての眺め。
   芭蕉にはどう映ったのだろう、、、。